付き合い始めた英米がカナダに報…
付き合い始めた英米がカナダに報告するときの修羅場の話
英米のイギリスはまずカナダに報告するときにメリカと一緒にではなく一人で行きそうな気がする。そして思い詰めすぎて青ざめた顔色と硬い無表情で「お前には俺のことを気持ち悪いと思われても仕方がないと思ってる」「アメリカは悪くないからあいつとは変わらず仲良くしてやってほしい」「こういうことを優しいお前に言うのは卑怯だと分かってるんだが、俺は他の誰よりもお前に軽蔑されるのがいちばんつらい」みたいなことを死にそうな顔して言いそう。カナダは驚きはしても軽蔑するなんて考えすらしないのでそれを聞いて必死に否定して最後は「僕は貴方が幸せならそれが一番嬉しいんですよ」と言ってくれて、イギリスが心底安堵する…という一連のシーンが脳内アニメで流れていったので漫画にしようかとも思ったんだけど英米前提のメイプルティー漫画ってあまりにもニッチすぎるわと自己ツッコミが入ったので語るだけにとどめておこうと思いました(作文)
イギリスが一人で報告に来たことやその時の思い詰めっぷりと会話は事態を重く見たカナダからメリカにそっと伝えられ、後日メリカに盛大に怒られ拗ねられて困り果てたイギリスであった畳む
英米のイギリスはまずカナダに報告するときにメリカと一緒にではなく一人で行きそうな気がする。そして思い詰めすぎて青ざめた顔色と硬い無表情で「お前には俺のことを気持ち悪いと思われても仕方がないと思ってる」「アメリカは悪くないからあいつとは変わらず仲良くしてやってほしい」「こういうことを優しいお前に言うのは卑怯だと分かってるんだが、俺は他の誰よりもお前に軽蔑されるのがいちばんつらい」みたいなことを死にそうな顔して言いそう。カナダは驚きはしても軽蔑するなんて考えすらしないのでそれを聞いて必死に否定して最後は「僕は貴方が幸せならそれが一番嬉しいんですよ」と言ってくれて、イギリスが心底安堵する…という一連のシーンが脳内アニメで流れていったので漫画にしようかとも思ったんだけど英米前提のメイプルティー漫画ってあまりにもニッチすぎるわと自己ツッコミが入ったので語るだけにとどめておこうと思いました(作文)
イギリスが一人で報告に来たことやその時の思い詰めっぷりと会話は事態を重く見たカナダからメリカにそっと伝えられ、後日メリカに盛大に怒られ拗ねられて困り果てたイギリスであった畳む