クマ二郎さんのおおぐまこぐま例…
クマ二郎さんのおおぐまこぐま例え話はすべてが燃料というレベルですごいけどその中でも「カナダはイギリスが大事」と明言されたのが私にとって会心の一撃だった気がする カナダ独立周りが描写されるまでヘタにおけるカナダにとってのイギリスの立ち位置が不明瞭だったのが一気に明確になった感じ 元から親子は好きだったけど「カナダにとってのイギリス」が「アメリカにとってのイギリス」に対して描写が薄くて、カナダはイギリスに対してあまり特別な感情を抱いてないのかもなあと思っていたから余計に『初めて僕自身を見てくれた』出会いは青天の霹靂だったしそのまま沼入りしたという
ほあたで小さくなってしまった北…
ほあたで小さくなってしまった北米に画用紙とクレヨンを与えて「ご飯」というお題でお絵描きしてもらったら2人して食卓に並ぶ炭たちとそれを囲む3人の図を描き、それを見た他の国たちにイギリスが怒られるの図が見たい でもこれ怒られて涙目のイギリスの姿を見てイギリスをいじめたら許さないぞ!とメリカが庇い、イギリスさん泣かないでとカナダが励ましに入って他の国もお手上げ状態になりそうな気がしてならない あと逆パターンでイギリスが小さくなってしまって同じようにクレヨンと画用紙を与えたらなにこの草??というようなよくわからない草を描いてご飯と称するものだから無言+真顔になった北米により大量のハンバーガーとホットケーキを与えられてほしい