Davieって国主体で見れば「…
Davieって国主体で見れば「ちびめりとイギリスが青い花について話し、イギリスが次の来訪時に約束通りブリテン島から持ってきてくれた」っていうほのぼのストーリーなのに、その間に数十年の時間が当たり前のように経過してて人間主体で見たら一生が終わろうとしてるのちょっとゾッとしてしまうな 基本ヘタは国とそれに類する存在たちの話だからあまり経年を感じないけどDavieとハワードさん関連の話はものすごくぶっ刺してくるな…イギリスにお礼が言えないまま死んでしまったけどどうしてもお礼が言いたくて幽霊になっても会いにきたハワードさんもよくよく考えるとものすごく心にくる
