クマ二郎さんのおおぐまこぐま例…
クマ二郎さんのおおぐまこぐま例え話はすべてが燃料というレベルですごいけどその中でも「カナダはイギリスが大事」と明言されたのが私にとって会心の一撃だった気がする カナダ独立周りが描写されるまでヘタにおけるカナダにとってのイギリスの立ち位置が不明瞭だったのが一気に明確になった感じ 元から親子は好きだったけど「カナダにとってのイギリス」が「アメリカにとってのイギリス」に対して描写が薄くて、カナダはイギリスに対してあまり特別な感情を抱いてないのかもなあと思っていたから余計に『初めて僕自身を見てくれた』出会いは青天の霹靂だったしそのまま沼入りしたという