キスしないと死ぬ呪いとイギリス
他の国と(口に)キスしないと死ぬ呪いにかかったイギリスの行動について考えていたんだけど「自分とキスしてくれる相手を探すより次のイギリスに引き継ぎするための準備をする方が確実」と判断して遺言めいたことを多方面に残し始めた段階でフランスと北米にバレて怒られるとこまで想像した キスする相手を探す方だった場合、フランスは「ようワイン野郎顔貸せ、そのあと記憶なくすまで殴る」の路線か「あいつとキスするくらいなら死ぬ」の路線かの両極端な気がしている カナダはなんか普通にがんばってキスしてくれそうなんだよな…イギリスさんが死んじゃう方が嫌ですって言ってくれそう メリカはすごく嫌がって俺はしないぞ!って笑って言うくせにいざタイムリミットが近付くと焦りまくってあわあわしそう あるいはヒーローだからね!と割り切ってしてくれるかな なんにせよイギリスが死ぬという事態に対して北米とフランスはそれを甘受したり何もせずに見過ごすことは絶対にしなさそうなイメージがある 私の主観による偏りが多分に含まれる妄想です畳む
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