独立戦争中の米英加の夢を見たので内容メモ
・独立戦争の最中に傷を負い意識を失ったイギリスが自身の率いていた一個小隊と共にアメリカ軍の捕虜になる
・アメリカは自らイギリスに手当てを施し、イギリスは意識を取り戻すもまだフラフラの状態
・敵同士だからとほとんどイギリスと顔も合わせず会話も交わそうとしないアメリカだったが、なんらかのきっかけで2人で話すことになる
・ぽつぽつ昔話、今の戦いの終わりについてを話すが、アメリカの態度は硬く、それにイギリスは傷付いたような顔をする
・アメリカが味方の兵士に呼ばれて席を外している間にイギリスがよろけてやや高い段差(2メートルくらい)から落ちるも大した傷もなく無事
・戻ってきたアメリカがイギリスの姿が見えないことにかなり焦って周りの兵士に所在を尋ね、「彼、怪我をしてるんだ!」と叫ぶのを段差の下で聞いてしまうイギリス
・段差の下に飛び降りてきたアメリカがイギリスに気付いて「よかった」と安堵するのも見てしまう
・そこに兵士が『一人でこちらに向かってくる赤服』の報告をアメリカに持ってくる
・誰のことかすぐに察したアメリカがイギリスにもそのことを伝えるとやはり報告されていたのはカナダだった
・アメリカは独断でイギリスを解放し、カナダの元へ向かわせる
・イギリスの姿を見つけ、合流したカナダはそれまでの緊迫した、怒りのような恐怖のような表情から一転、安堵の表情を浮かべる
・2人でなんとかアメリカ軍の陣地を抜け出し、イギリス軍へ戻る
・自軍のテントで救護を受けたイギリスはカナダを抱きしめ、アメリカに会って話したことを伝え、それから一人でも助けに来てくれたことに礼を言う
・そのままカナダに初めて会った時のことから今までのことについて思い出を語り始め、「家族でいてくれてありがとう」と伝えると、カナダが「いなくなってしまって怖かった、貴方が無事で本当によかった」と泣きながらイギリスを抱き返す
ここで目が覚めて いや続きは??となった畳む
- この投稿と同じカテゴリに属する投稿:
- この投稿に隣接する前後3件ずつをまとめて見る